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看護部各セクションの紹介

本館6階病棟(産婦人科・外科・小児科)

本館6階病棟 目標,1.笑顔を絶やさず、真心のこもった医療看護を提供します。2.女性病棟の特性を活かし、女性疾患の医療技術・診療態度の向上に絶えず努力します。 3.5階病棟と6階病棟で協力を惜しまず、患者の安全・安心を提供します。 4.患者のもてる力を最大限に活かし、回復過程がスムーズに行くよう努力します。 5.地域の人々との連携を密にして地域で完結できる医療を目指します。

看護の特徴

6階病棟は産婦人科、乳腺外科、小児科の混合病棟です。
新生児から老年期までのあらゆる年齢層の患者さんに対応し、急性期から終末期の看護を提供しています。
15歳未満の急性期疾患で入院される小児患者さん、婦人科疾患では、手術を受ける患者さん、化学療法、放射線療法を受ける患者さんに、安全な医療を提供し、安心して治療が受けられるように支援しています。
また、産科病棟と連携し、産後の褥婦さんが赤ちゃんとともに元気で退院していただけるようにケアしています。

チーム活動

婦人科・小児科・外科チームが、それぞれ専門性を持って活動しています。定期的にカンファレンスを行い、医師・看護師・薬剤師・MSW・栄養師の医療チームが一丸となり、タイムリーに話し合うことで、適切な医療の提供につながっています。
6階の患者さんは小児科のかわいい子どもたちと女性患者さんで、同性看護のよさを感じています。0歳児のかわいい笑顔や寝顔をみながら、あらゆる病気の患者さんの看護に励んでいます。

6階の花 芍薬(シャクヤク)花言葉「恥じらい」

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